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米研ぎ器比較

一人暮らしや主婦の人は家でお米を研ぐことが多いと思います。
お米は経済的にも安く、お腹いっぱいになるので食事にはかかせない食べ物です。

夏場の暑い時期にお米を研ぐことは、水が冷たくて気持ちいいので苦も無く研ぐことができます。
しかし、冬場の寒い時期にお米を研ぐのはとても大変です。水が冷たいのでずっと洗い続けることが辛く、十分研がない状態でお米を炊いてしまう人もいるのではないでしょうか。
また、ネイルをしている女性の方や手荒れしている人にとっても、お米を研ぐのは大変です。

そんな米研ぎの大変さを解消してくれるのが、コチラで紹介している米研ぎ器です。
これらの米研ぎ器は、水に手をつけることなく簡単に米を研ぐことができます。
冬場でも、ネイルや手荒れしている人でも、問題なく米研ぎができます。

米研ぎの仕方でお米のおいしさも変わるので、普段の米研ぎに悩んでいる方は是非お試しください。



値段が安く簡単に使えて見た目もいい、これが一番のおすすめです。
曙産業 米とぎ侍 あか CH-2028




まずは下の比較表を見て、私のおすすめとコメントを参考に自分に合ったものを探してください。
型番/品名をクリックすればもう少し詳しい説明を確認できます。その内容も参考にしてみてください。
また、楽天・アマゾンのリンク先では実際に購入した人のレビューを見ることもできるので、そちらの内容も参考になると思います。



では、各製品の比較表をどうぞ。
それぞれの詳しい説明は下のほうにあります。

価格は2015年7月22日現在のもの
品名おすすめ度価格コメント
RWS1☆☆☆899 円片付け大変
RRC1☆☆675 円使いにくい
H-663☆☆930 円使いにくい
CH-2028☆☆☆☆☆876 円安くて簡単
一番のおすすめ
FG-5036☆☆☆☆1,060 円使いやすい
KOM3☆☆☆1,460 円電動式で手入れが大変
Lif317-NV☆☆☆☆☆2,160 円高いがおいしくできあがる



以下詳細な説明です。参考情報としてどうぞ。



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おすすめ度:☆☆☆
価格:899 円
品名:RWS1
メーカ:スケーター
米量:3合

研ぐことはできるが、片づけが大変。
意外に大きく、振り続けないといけないので疲れる。

購入者のレビューを見る


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おすすめ度:☆☆
価格:675 円
品名:RRC1
メーカ:スケーター
米量:3合

水を勢いよく出さないと洗えない。使い方によっては水が飛び散って大変。
また、使用する水の量が多く、経済的ではない。

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おすすめ度:☆☆
価格:930 円
品名:H-663
メーカ:石丸合成樹脂
米量:3合

上の製品と同じように、こちらも勢いよく水を出せないと使えない。

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おすすめ度:☆☆☆☆☆
価格:876 円
品名:CH-2028
メーカ:曙産業
米量:2合

値段が安く、使いやすくて簡単に研げる。
小さいのがいい人にはおすすめ。

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おすすめ度:☆☆☆☆
価格:1,060 円
品名:FG-5036
メーカ:貝印
米量:3合

値段は普通で、使いやすい。
ただし、使い続けると少し疲れる。

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おすすめ度:☆☆☆
価格:1,460 円
品名:KOM3
メーカ:泉精器製作所
米量:3合

電動式なので楽に研げるが、手入れが大変。
駆動部分に水が入ってダメになることもある。

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おすすめ度:☆☆☆☆☆
価格:2,160 円
品名:Lif317-NV
メーカ:サンケイ
米量:5合

値段は高いが、簡単に研げて仕上がりもおいしくできる。
おいしいご飯を食べたい人におすすめ。

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