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MECC - ゲームコード画面


@保存ボタン
編集した内容をファイルへ保存する
A追加ボタン
新しくコードを追加する
B削除ボタン
選択中のコードを削除する
C元に戻すボタン
編集した内容を破棄して元の状態に戻す
Dインポートボタン
エクスポートされた外部ファイルからゲームコードをインポートする
インポートする場合、元のデータは全て削除される
Eエクスポートボタン
現在のゲームコードを外部ファイルへエクスポートする
Fコード種別
コードエディタに入力されたコードの形式を指定する
■CODE
コードをMECC形式で読み込む
■FCPAR
コードをプロアクションロッキー形式で読み込む
■64PAR
コードをN64用プロアクションリプレイ形式で読み込む
■GCPARRAW
コードをGC用プロアクションリプレイ形式で読み込む
コードは復号化されていること
■GBPAR
コードをGB用プロアクションリプレイ形式で読み込む
■GBAPAR
コードをGBA用プロアクションリプレイ形式で読み込む
コードは暗号化されていること
■GBAPARRAW
コードをGBA用プロアクションリプレイ形式で読み込む
コードは復号化されていること
■NDSPAR
コードをNDS用プロアクションリプレイ形式で読み込む
■PSPAR
コードをPS用プロアクションリプレイ形式で読み込む
■PS2PAR
コードをPS2用プロアクションリプレイ形式で読み込む
コードは暗号化されていること
■PS2PARRAW
コードをPS2用プロアクションリプレイ形式で読み込む
コードは復号化されていること
■PSPPAR
コードをPSP用プロアクションリプレイ形式で読み込む
■PSPCWC
コードをPSP用CWCheat形式で読み込む
■MDPAR
コードをMD用プロアクションリプレイ形式で読み込む
■SSPAR
コードをSS用プロアクションリプレイ形式で読み込む
■GGPAR
コードをGG用プロアクションリプレイ形式で読み込む
Gデバッグ表示ボタン
デバッグ情報リストを表示する
Hコードリスト
■表示内容
コードはツリー形式で管理されており、それぞれのコードの配下にコードを追加することが可能
配下にコードを追加したい場合、メニューの「下位層に追加」を選択するか、リスト内のコードをドラッグ&ドロップで指定した場所に移動させることで可能
■コード内容
コードの名前が表示される
ダブルクリックすることで名前を変更することが可能
また、チェックが入っているコードのみがコード適用時に実行される
ヘッダ部分をクリックすることでチェックを一括で変更可能
■適用条件
コード適用時に実行される条件を指定する
右クリック or 左クリックすることで条件を変更可能
●常時:常に実行される
●入力時:入力キーが入力された瞬間に実行される
●入力中:入力キーが入力されている間は実行される
●入力切替:実行と未実行を入力キーが入力されたときに切り替える
●離した時:入力キーが離された瞬間に実行される
●未入力時:入力キーが入力されていない間は実行される
●1回のみ:実行後1回だけ実行される
●メモリ:指定アドレスの値が条件に合った場合に実行される
■オプション
適用条件が常時/1回のみ以外の場合に実行する条件を指定する
クリックすることでオプションを変更可能
メモリ以外の場合は入力キーを指定する
メモリの場合はメモリ条件を指定する
 コードリストのメニュー
■全て有効
全てのコードのチェックを入れる
■全て無効
全てのコードのチェックをはずす
■選択項目を有効
選択しているコードのチェックを入れる
■選択項目を無効
選択しているコードのチェックをはずす
■追加
新しくコードを追加する
■下位層に追加
選択中のコードの配下に新しくコードを追加する
■削除
選択中のコードを削除する
■コピー
選択したコードをコピーして新しくコードを追加する
コピー後のコードの名前は後ろに" - copy"が付与される
■名前変更
選択中のコードの名前を変更する
■並び替え
コードリストの順番を手動で並び替える(並び替えウィンドウ
なお、並び替え対象は選択しているコードと同じ階層にあるコードのみ
■ソート
コードリストの順番をソートする
ソートする順番は入力している先頭コードのアドレスの昇順になる
■コードサンプル
コードサンプルウィンドウを表示する(詳細は後述)
■メモリ表示
選択中のコードで入力している先頭コードのアドレスをメモリエディタに表示する
Iコード適用ボタン
コードの実行状態を切り替える
ボタンが押されている状態だとコードが実行される
ただし、実行されるコードはコードリストのチェックが付いているもののみ
入力されたコードが不正な場合、エラーメッセージが表示される
Jコードエディタ
選択中のコードに入力されているコードが表示される
編集を開始すると右上に変更中と表示され、変更中の内容は実行されない
他の操作をしたりコードリストを選択したりすると変更中の内容が実行される
コード形式の説明はこちら
 コードエディタのメニュー
■元に戻す
一つ前の操作を取り消して元の状態に戻す
■切り取り
選択している部分を削除してクリップボードへコピーする
■コピー
選択している部分をクリップボードへコピーする
■貼り付け
選択している部分へクリップボードの内容を貼り付ける
■全て選択
エディタの全内容を選択する
■保存
現在編集中の内容をファイルへ保存する
■メモリ表示
選択しているアドレスをメモリエディタへ表示する
Kデバッグ出力
コードを実行した際に、PRINT文で指定された内容が出力される
出力形式は以下の通り
 → コード名[行数](回数):出力内容
同じPRINT文で同じ内容が出力される場合は回数が加算されていく
Lデバッグ情報リスト
ローカル変数とグローバル変数の値を表示する
リストに表示される値は、stopコードが実行された時点の値
※stopコードが実行されないとリストには表示されない
■変数
ローカル変数名、グローバル変数名が表示される
■値
対象の変数の値が表示される
()内は10進数表示
■サイズ
対象の変数のサイズが表示される
サイズ指定が無い場合は0が表示される
サイズが0の場合、設定されている値にあわせてサイズが決定される

コードサンプル


@作成ボタン
選択中のサンプルを新しいコードに追加する
A追加ボタン
新しくサンプルを追加する
B削除ボタン
選択中のサンプルを削除する
Cサンプルリスト
サンプルの名前が表示される
ダブルクリックすると選択中のサンプルの名前を変更することが可能
 サンプルリストのメニュー
■追加
新しくサンプルを追加する
■削除
選択中のサンプルを削除する
■名前変更
選択中のサンプルの名前を変更する
■並び替え
サンプルリストの順番を並び替える(並び替えウィンドウ
Dサンプルコードエディタ
選択中のサンプルに入力されているコードが表示される
ここに入力されている内容がコード作成時に設定される


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